イベント一覧

Web勉強会のご案内です。

Web勉強会のご案内です。
7月6日19:00-20:30 DiaMond Seminar of Diabetes and Endocrinologyが開催されます。
糖尿病、内分泌のトップランナーの先生方に、糖尿病、骨粗鬆症についての実践的かつ明日から役立つご講演を頂きます。
Web研究会ですので、全国どちらからでもどうぞ奮ってご参加ください。

和歌山県立医科大学 内科学第一講座教授
松岡孝昭教授「糖尿病早期治療の重要性」

虎ノ門病院 副院長、内分泌センター長
竹内靖博先生「骨粗鬆症治療薬の選択と逐次療法」
お申し込みの詳細はFBのお知らせをご覧ください。

高橋教授の講演会のお知らせです。 第190回と伝統ある分泌セミナーにご招待頂きました。

高橋教授の講演会のお知らせです。6月10日14:00からWeb講演会ですのでどうぞお気軽にご視聴ください。
190回と伝統ある分泌セミナーにご招待頂きました。

 先日行われた欧州内分泌学会のプレナリーで講演し大好評だった内容の日本語版です。1時間かけてストーリー全体を紹介します。また質疑のための時間もたくさんありますので白熱したディスカッションが期待できそうです。

「下垂体機能低下症を呈する新たな疾患概念と学問体系の提唱
―教科書を書き換える仕事をしようー」

 普段の研究会とは一味違ったお話が聞けますので、どうぞお楽しみください。

Web研究会のお知らせです。

Web研究会のお知らせです。

525()19:15-内分泌代謝疾患セミナー
高橋教授による「明日から役立つ下垂体疾患ケースセミナー」の講演があります。日常診療で出会いやすい下垂体疾患について医原性副腎不全などわかりやすく解説いたします。

76()19:00-DiaMond Seminar of Diabetes & Endocrinology in NARA
和歌山県立医科大学 松岡孝昭教授による「糖尿病早期治療の重要性」
虎ノ門病院 竹内靖博先生による「骨粗鬆症治療の選択と逐次療法」

いずれも日常診療で非常に大切なトピックスです。
Web研究会ですので、どこからでもご視聴可能です。どうぞお気軽にご参加ください。参加の要領はFB添付の資料をご覧下さい。

ハイブリッド講演会のお知らせです。いずれもWeb聴講も可能ですので、どうぞお気軽にご参加ください。

ハイブリッド講演会のお知らせです。いずれもWeb聴講も可能ですので、どうぞお気軽にご参加ください。

 

39()19:00Hepatology and Diabetology Forum in Nara

ホテルThe Kashihara

NAFLDは肥満、糖尿病とも関連が深いですが、今回消化器内科、内分泌代謝内科のエキスパートのご講演があります。NAFLDNASHの病態の理解は消化器、糖尿病いずれの診療にも大切です。

 東京医大茨城医療センター消化器内科教授 池上正先生 「脂肪性肝疾患:肝臓内科医の視点・糖尿病医の視点」

金沢大学大学院医学系研究科 内分泌代謝内科学分野 教授 篁敏成先生 「Diabetic Steatohepatitisの病態と治療」

 

311()16:30-やまと内分泌代謝同好会

ホテル日航奈良

日本でも高度肥満患者さんを診療する機会が増えてきました。生活習慣指導や薬物療法に難渋することもよくあります。減量手術、代謝改善手術のエキスパートである関先生にご講演を頂きます。また一般講演では実臨床に役立つ症例について深くディスカッションします。

四谷メディカルキューブ 減量・糖尿病外科センター 臨床研究管理部長 関 洋介先生「肥満2型糖尿病対する外科治療〜最新のガイドライン、日本人患者に対する成績〜」

 どうぞ奮ってご参加ください。聴講申し込みなど詳細はFBのレーフレットをご覧ください。

講演会のお知らせ

高橋教授の講演会のお知らせです。Web参加が可能なものもありますので、ご興味があればお気軽にご聴講ください。
11月2日水曜日
日本小児内分泌学会学術集会 ランチョン教育セミナー
「iPS細胞を用いた革新的下垂体疾患モデルの樹立―成長ホルモンの最近のトピックスを含めてー」
世界で初めてのiPS細胞用いた遺伝性下垂体疾患および自己免疫疾患モデル作成とともに成長ホルモンのトピックスもご紹介します。
11月4日金曜日19:30-20:30
岐阜内分泌疾患研究会 Web聴講可
「成人GH分泌不全症―アップデートとトピックス2022―」
成人GH分泌不全症の診断、病態、治療の最近のトピックスをご紹介します。
11月5日土曜日9:00-9:30
日本糖尿病学会近畿地方会 神戸国際会議場 教育講演2
「内分泌疾患と糖尿病」
なぜ内分泌疾患では糖尿病が起こりやすいのか、二次性糖尿病の病態、診断のコツをご紹介します。
11月5日土曜日16:45-17:30
奈良県西部地域医療連携の会 Web聴講可
「私たちはなぜ食べ過ぎてしまうのか」
私たちはでデフォルトでは食べ過ぎるようプログラムされています。それはなぜなのか、それを防ぐためにはどうすれば良いのかをご説明します。

高橋教授の講演会のお知らせです。

高橋教授の講演会のお知らせです。

1)小澤一史会長のもと7月7日(木)−9日(土)群馬県伊香保温泉で第40回内分泌代謝学サマーセミナーが行われます。

https://jesss2022.sakura.ne.jp/program.php

高橋教授は教育講演「新たな疾患概念 傍腫瘍自己免疫性下垂体炎の樹立と学問体系Onco-Immuno-Endocrinologyの提唱」を行います。

そこでは、どうすれば日常診療から新たな疾患を発見できるのか、教科書を書き換えるような仕事ができるのかについてのアドバイスもお話します。アジェンダをフェースブックにご紹介いたします。

 

2) 7月9日(土)は第55回奈良循環器・腎臓 病診連携の集いが奈良県立医科大学厳橿会館3階第ホールで行われます。

高橋教授は特別講演「私たちはなぜ食べ過ぎてしまうのか」を行います。以前医師会で講演した内容をさらにバージョンアップして、今回はスマホ中毒やインターネット中毒の問題も取り上げたいと思います。

以前の講演会の抄録をフェースブックに再掲します。Web聴講も可能ですので、どうぞお気軽にご参加ください。

奈良県立医科大学 糖尿病内分泌内科 入局説明会のご案内です。

奈良県立医科大学 糖尿病内分泌内科 入局説明会のご案内です。

7月25日(月)18:30ー

現地およびWebのハイブリッドで行います。糖尿病内分泌の診療・研究のプロフェッショナルを目指す皆さんを歓迎します。前期・後期研修医、専攻医、学生さん大歓迎です。お近くの先生は是非現地参加で、遠方の先生はWebでお気軽にご参加ください。

詳細はFBもご覧ください。

Web講演会のご案内です。

Web講演会のご案内です。詳細はFBをご覧ください。
 
5月26日(木)19:00-
Pfizer Medical Internet symposium 〜2022年の成長ホルモン治療における新たな潮流〜
m3.comから視聴可能です。
2022年にGH治療におけるDM合併例禁忌が解除され慎重投与になりました。その経緯と注意点についてのセミナーです。
 
座長:緒方 勤 先生
浜松医療センター 院長補佐/浜松医科大学 特命研究教授
「成長ホルモンの代謝作用」
演者:髙野 幸路 先生
北里大学 内分泌代謝内科診療 教授
 
パネルディスカッション
「糖尿病合併成長ホルモン分泌不全症治療における課題とポイント」
ファシリテーター:髙橋 裕 先生
奈良県立医科大学糖尿病・内分泌内科学講座 教授
パネリスト:菊池 透 先生
埼玉医科大学 小児科 教授
パネリスト:田原 重志 先生
日本医科大学 脳神経外科 准教授
 
 
5月27日(金)19:00-
山口県糖尿病・内分泌治療研究会2022
特別講演
『 新たな疾患概念 傍腫瘍自己免疫性下垂体炎の樹立と 学問体系 Onco-Immuno-Endocrinologyの提唱 』
奈良県立医科大学 糖尿病・内分泌内科学講座 教授 高橋裕先生
 
 
5月28日(土)
発育異常研究会 15:00-17:10
視聴用リンク https://bit.ly/3xDXPtp
内科、小児科の内分泌疾患についての研究会です。
高橋教授の特別講演
「成人GH分泌不全症 −アップデートとトピックス2022−」
 
いずれもWebで視聴が可能で無料ですので、お気軽にご参加ください。

『プロラクチノーマ診断治療のクリニカルパールとピットフォール』Web講演会のお知らせです。

Web講演会のお知らせです。
2022 年 1 月 20 日(木)18:30~20:00
第 46 回兵庫下垂体・内分泌代謝疾患研究会で高橋教授の特別講演
『プロラクチノーマ診断治療のクリニカルパールとピットフォール』があります。
プロラクチノーマは日常診療で比較的よく遭遇しますが、系統だったレクチャーは少ないので、きちんと学ぶ貴重な機会です。
経験豊富な高橋教授から、鑑別診断の基礎から上級編の治療までこの講演を聞けば明日からプロラクチノーマが診療できるような内容になっています。ご質問も歓迎です。
参加ご希望の先生はFBの添付資料をご確認ください。

高橋教授のWeb講演会のお知らせです。

高橋教授のWeb講演会のお知らせです。 いずれも日常診療に役立つ内容、また最新の研究成果をお届けいたします。
ご興味のある先生は各主催の製薬会社の担当者にご連絡ください。詳細はFBもご参照ください。

 1130()19:00-

「日常診療に潜む下垂体疾患―ケーススタディとアップデートー」

日本イーライ・リリー社

 

 127()19:00-

「私たちはなぜ食べ過ぎてしまうのか?」

興和株式会社

 

 1217() 19:00-

iPS細胞を用いた革新的疾患モデルの作成と病因・病態の解明」

日本ケミカルリサーチ

 

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